7月16日、大阪野外音楽堂で開催された「琉球フェスティバル」について、8月9日付「沖縄タイムス」に寄稿しました。

本フェスの発起人・プロデューサーは琉球孤の島うたを愛したルポライター、竹中労さん。さまざまな島うたの作品プロデュースを手がけ、貴重なうたの記録を残してくださった方です。

イベント当日、楽屋にて、知名定男さん、大工哲弘さんに竹中労さんのこと、「琉球フェスティバル」のエピソードなどを伺いました。

本稿には記載できていないお話が多々あるので、機会を見つけてお伝えしたいです。